テレビで見たNLPの研修と同じ風景

先日テレビで、女性の心理カウンセラーの方だったと思うのですが、女性タレントに対して「浮気についてどう思いますか?」
という質問をされたのですが、その時カウンセラーの方が見ていたのが、タレントの女性の目線でした。

彼女は、このときアイ・アクセシング・キューを用いたのですが、この用語はNLPの研修で聞いていたので、妙にうれしくなってしまいました。

恋愛などにNLPの研修で教えてもらったことを応用できるのは当然のことながら知っていましたが、テレビで実際にその具体例を見せられると、なんとなく「ほかの人にNLPの研修で習ったことを知られたくない!」なんて独占欲がわいていて自分でも驚いてしまいました。

まあ、それだけ即効性があるからこそ、あまり知られたくないと言うことですね。
個人的には(*^_^*)

嘘を言っている可能性が高い時には、右側を見ていることが多い、左側を見ているときは、本当のことを言っている可能性が高い。

「目は口ほどにものを言う」と言う言葉の意味は、まさにこのことを言っていると言っていいのです。

私は元来嘘をつくのが下手な人間なのですが、NLPの研修を受けて真っ先に思ったこと。
それは、仕事の際などは、相手の目線がどこを見ているかを期にしようと言うことです。
そればかりで判断することは良くないでしょうが、判断材料の一つにはなりますからね。
それに、相手の目を見て話しをすること、相手の目を見て話を聞くことは、良いことですからね。

学生よNLPの研修を受けよう

もうすぐ入社式の季節。

世の中にこの入社式に出席したくても出来ないでいる就職浪人は去年以上に増えていることだろうな。

入社試験でポイントになってくるのは、面接。
その面接のときにいかに自分を相手に知ってもらうかが大切になってくるのだけど、学生は時間的余裕が社会人よりもはるかに多いのだから、2年生までの間に、是非ともNLPの研修を受けておくことをおススメしておく。

3年生になったらもう就職活動は始まっているのだから、一早く内定をもらうためにも、就職活動が始まる前に、面接時のテクニックを身につけておいてもらいたいのだ。

面接官の印象に残る面接にするために、「うちの会社に貢献してくれそうだ」と思わせるためにも、コミュニケーション能力を高めておくことは、非常に大切だからだ。

どの大学、短大、専門学校でも、就職活動のためのノウハウは教えてもらえる。
しかし、四角四面で、その言葉から本人の本当の言葉は伝わってこないことが多い。
いかにして自分の言葉で面接官と対話するころが出来るか・・・。
こういったことのノウハウがNLPの研修で教えてもらえるのだ。

私は会社からビジネスのスキルアップにと入社時の研修代わりに受けさせてもらったけど、この研修によってコミュニケーション能力が格段にアップしているので、ビジネスだけでなく、様々な分野で活用できるもの。

もちろん就職活動でも十分に活用できる。
時間に余裕のある10代の学生時代に研修を受けておけば、今後の人生が大きく変わってくると思うので、是非とも学生さんに受けてもらいたいものだ。

NLPの研修と就活

社会人になって思ったこと。
それは学校の授業では習わない社会人として仕事のノウハウがいかに多いかということ。

大学でいかに成績が良かったとしても、それは研究者などならいざ知らず、営業においてなどは特に生かせないということ。

就活セミナーとして、NLPの研修を受けていると、ずいぶんと違ってくるのではないかな。
残念ながら、私同様に社会人になって、会社から紹介されるまで、そのようなものがあることすら知らなかったという人が多いだろう。
そのことが非常に残念。

就活時にこの研修の存在を知っていて、実際に研修を受けていたならば、もっと面接で自分を発揮できるだろうにという埋もれた人材は沢山いると思う。

出来ることなら、この世知辛いご時世、なかなか内定をもらえないと困ってしまう前に、大学3年生の人たちにこそ、この研修を受けてもらいたい。

特に、ビジネスに対して特化した研修を受けることで、自分なりにNLPでのスキルを応用しなくても、習ったことをそのまま生かしていくこができるので、ビジネスNLPの研修を受けることをお勧めします。

就活の面接で大切なことは自分の印象を残すこと。
その為には、面接官に自分に共感を持ってもらうことがいい。

突飛な言動で印象に残す必要はなく、ただ、「なかなか好印象な奴だった」だけでも一次面接に残っていく可能性はあるし、二次になるとさらに面接時間は長くなるから、よりアピールできる。

一次面接と言うほんのわずかな時間で相手に印象を残すためにも、是非とも研修を受けて、ノウハウを身につけてもらいたいと心底思う。

NLPの研修で正しく伸びる

私が常日頃から上司に言われていること。

それは、「もっと自分に自信を持て」
たしかに、私は何事も前向きにとらえずに卑屈になっているところがある。
日本人の古式ゆかしい控えめ精神とはまた違い、周囲をいら立たせている可能性もあるのだろう。

しかし、だからと言って「こうはなりたくない」という例がある。
それが今世間を悩ませている「偽〇〇ラー」だ。

超エリート人間が自己啓発をし、日本社会の中でも認められる存在になっている人の著書を読み、それに感化され、それに近づこうと努力している人を「〇〇ラー」と呼ぶそうなのだが、偽〇〇ラーは、精神論だけは一人前で、実績が伴っていないらしい。
しかも悲しいかな本人は実績がないことを自覚していないのだとか。

したがって、上司もこういった人間をどうやって教育していくかが非常に難しいらしい。

私にしてみれば、NLPの研修に通って、自分を見つめなおし、偽〇〇ラーから真の〇〇ラーへと成長すればいいの一言に尽きる。

自分の実力を勘違いしているのであれば、その伸びた鼻を兵追ってやる必要がある。
しかし、そういった人はたいていプライドは高く、傷つきやすいのだ。
そこで、NLPの研修で、自分に自信を持てばいいのだ。
それでは同じところに戻るのでは?
と思うかもしれないが、NLPの研修で正しく自分に自信を持つことは、偽〇〇ラーとは全くことなってくるのだ。

受け止め方さえ正しければ、すくすくと育つ人たちのはず。
それなら、NLPの研修で、正しい物の考え方、とらえ方、人間関係の築き方などを学べば、非常に有望な人材へと育っていくだろう。
おっと私もうかうかしていると、あっという間にぬかされてしまう。
NLPの研修で学んだことを生かし、これからも自己啓発に励むぞ。